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RAIMUさんの掛軸裏

くさおに狩りについて(その2)

くさおに狩りについてその2。
内容は狩りに向いてないフロアでの効率アップ方法がメインです。

狩り時の腕輪外しを用いた調整方法について

地雷、混乱罠、丸太等が敵の通り道にあるが、つるはしの回数等の関係上、回避加工できない、または多すぎるときに活用。
そのほかにも、くさおに罠に掛かる敵が極端に少ないときの調整に活用。
まず前提として、落とし穴を用いた処理部屋(場合によってはくさおに罠)に敵が溜まるように加工しておく必要があります。
あかりがある場合は単純に腕輪を外して、足踏みして、敵が10匹近く溜まったのを確認してから、目当ての部屋に敵が多くいる時に腕輪を装備して処理すれば良いです。
で、問題はあかりが無い場合なのですが、おおよそお腹の減り具合で敵の数を把握する事が可能です。
具体的には
およそ64ターンで敵が自然発生する×10ターンで満腹度1消費
なので
満腹度を64近く消費した時に、10匹ほどいる計算になります。
実際にはイチイチ満腹度を確認したりはしませんが目安にはなります。
それと、敵はちゃんと加工してあれば目当ての部屋に勝手に溜まっている状態になっているはずですので大体綺麗に処理できます。

ちなみに、くさおにでの満腹度回復量は30なので、くさおに罠にかかる敵の数は4~5匹に1匹が効率的です。
ということで、加工の際はフロア全体の5分の一の敵がくさおに罠に流れるように調整すると良いです。

敵の自然発生の射程を用いた調整方法

敵はシレンから大体10マス以上離れた位置から発生します。(調べたこと無いので感覚的なものですが)

拠点を2箇所(あくまでサブとメイン)ほど用意しておけば、この性質を利用して、くさおに罠に流れる敵の比率を任意で変えることが可能です。

加工の仕方について

◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◇◇◇◇◇◆◆
◆◆◇◇◇◇◇◆◆
◆☆◇◇◇◇◇◆◆
◆☆◇穴◇◇◇◆◆
◆☆◇◇◇◇◇◆◆
◆☆◆◆回◆◆◆◆
◆☆◆◆◇◆◆◆◆
◆☆◆◆◇◆◆◆◆
◆☆☆☆◇☆☆☆◆
◆◆◆◆回◆◆☆◆
◆◆◇◇◇◇◆☆◆
◆◆◇◇◇◇◆◇◇
◆◆◇◇◇◇◇◇◆
◆◆◇◇◇◇◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆

☆が掘った道
回は回避するべき箇所(回転罠では無いですよ)

こんな感じによそから通路を引っ張ってくればどんな位置でも罠にかけられます。 
ただ、注意すべき点は部屋と通路の繋ぎ目です。この箇所はぱっと見、通路としても利用出来そうですが敵は普通に部屋のほうへ向かいますのでご注意を。

…正直、もう書くことが思いつかなかったので適当に図を描いて内容を水増ししました。



つづく(かもしれない)
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